インターンシップ|NYC立地と就職力

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インターンシップ
― ニューヨークが、教室になる

ペース大学はニューヨーク都市圏で最大級のインターンシップ規模を誇ります。マンハッタンの立地を活かし、教室での学びを世界的企業での実務に直結させる。それが、ペースの就職力の源泉です。

7,000+学生の年間インターン・実習実績
1,000社+受け入れ企業・団体
90%学士卒業生の進路決定率(2025年卒)

WHY NYC

立地が、機会の量と質を決める

ペース大学のニューヨーク市キャンパスは、ウォール街まで徒歩数分のロウアー・マンハッタンに位置します。金融、メディア、テクノロジー、エンターテインメント、コンサルティングなど、世界をリードする企業の本拠地が徒歩・地下鉄圏内に集中。授業のあとにインターン先へ向かう、といった「学びと実務の往復」が日常的に可能です。インターン・コープ(co-op)・実習・クリニカルなど、学生は年間7,000件以上の実体験を1,000社以上の企業・団体で積んでいます。

INDUSTRIES

主なインターン分野

ニューヨークならではの幅広い業界で、専攻に直結する実務経験を積めます。

金融・会計

ウォール街の金融機関や会計事務所。ファイナンス・会計専攻に直結。

テクノロジー・IT

テック企業やスタートアップでの開発・データ・セキュリティ実務。

メディア・エンタメ

放送・出版・広告・映像。マーケティングや舞台芸術専攻に人気。

コンサルティング・経営

コンサルティングファームや企業の経営・人事部門での実務。

ヘルスケア

病院・クリニックでの臨床実習。看護・ヘルスサイエンス専攻向け。

公共・国際機関

行政・NPO・国際関係分野での実務やフィールドワーク。

HOW IT WORKS

The Pace Path とキャリアサービスが後押し

インターンは「自分で探すもの」だけではありません。ペース大学では、独自プログラム The Pace Path の専任アドバイザーが、学業計画にインターンを組み込んで設計。さらにキャリアサービスが、履歴書添削・面接対策・企業とのマッチング・パーソナルブランディングまでをサポートします。はじめてのインターンでも、段階的に「即戦力」へと近づけます。

STEM-OPT 対応

卒業後も、最大3年間アメリカで就労できる

F-1ビザの留学生は、卒業後にOPT(Optional Practical Training)として最長12か月間アメリカで就労可能。コンピュータサイエンスなどのSTEM指定専攻では24か月の延長が認められ、合計で最大約3年間就労できます。在学中のインターンと合わせ、アメリカでのキャリアを現実的に描けます。

FAQ

インターンシップに関するよくある質問

留学生でもインターンに参加できますか?
はい。F-1ビザの留学生は、CPT(Curricular Practical Training)などの制度を活用して在学中にインターンに参加できます。手続きは大学の国際学生オフィスがサポートします。
インターンは必修ですか?
専攻によりますが、The Pace Pathの設計のもと、多くの学生が在学中に複数回のインターン・実務経験を積みます。キャリアサービスが企業とのマッチングを支援します。
英語に不安がありますが大丈夫ですか?
段階的に準備できます。英語に不安がある場合は、Global Pathways(英語・学業準備課程)からのスタートも可能です。LALALA USAが最適なルートをご提案します。

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